バリ活コンセプト「量より質のエージェント」

バリ活は量より質のエージェントです

お約束①:大量の企業紹介はしません。

お約束②:解像度を高める伴走をします。

プロメンター × ChatGPT活用で業界・企業解像度を高めます。

企業解像度が高まるとどうなる?

  • 就活軸の精度が上がる
  • 同業界の企業の「違い」がクリアになる
  • 各社の志望理由が自分の言葉で話せる
  • 言語化力が劇的に高まる
  • 逆質問が圧倒的に鋭くなる
  • 面接で「地頭がいい」と企業から評価される

代表メッセージ

はじめまして、代表の酒井です。

バリ活は、「量より質」を標ぼうしています。

最近は企業を大量紹介するエージェントが増えてきました。それが売り上げにつながりやすいのでよく分かります。

ただ、うちは数名でやっている小さな会社なので、他社エージェントがあまりやっていないことをコツコツとやっていきたいと思っています。

それが、業界や事業の解像度アップです。

想像してください。解像度が低いまま企業を選んでしまうと、どうなるでしょう?

あまりいい未来にはならなさそうですよね…。

私は、就活における大事な選択を「運ゲー」にしてしまうのはもったいないと思っています。

だからこそ、少しでも目の前の学生が解像度を上げられるサービスにすべく、日々頑張っています。

論より証拠ですので、ユーザーの声をご覧ください。

ユーザーの声

Nさん(海外大 / デジタルマーケティング企業内定)

ー解像度高めたいって元々思ってました?

 

いや、全然分かってなくて最初はふーんといった感じでした。解像度は徐々に重要性に気付いていきました。それがないと選べないし、面接の時も話せないですし。今考えると結構ヤバかったです笑


ーバリ活で解像度どう高まりました?

 

全体像の整理ができるようになりました。そのビジネスや業界構造の全体、それが分かって受けている各企業の強みとか立ち位置とか見えてくる。各社の事業の個性が分かって受けて選んでいけたと思います。

Iさん(高知大学 / 人材企業内定)

ー解像度高まってどうなりました?

 

方向性が定まりましたね。企業が選べるようになったし、面接でも自分の言葉で話せるようになりました。春から使い始めましたが、3回目の面談あたりでグッと解像度上がって見えてきたと思います。

 

―その後はどうでした?

 

それまではスカウトとかで片っ端から受けて外しまくっていたのですが、バリ活で解像度上がってから紹介してもらった企業は受けて無駄と思うことはなくなりました。全部自分にとって当たりというか、毎回学びがあったと感じています。

Mさん(立教大学 / 人材企業内定)

―企業の解像度は就活当初と比べて高まりました?

 

夏のインターンはざっくりと人材いいなぐらいのイメージで見ていましたが、秋からの本選考時期は解像度がグッと上がったことで「特化型人材」に絞れました。事業が見えてきたことで、自分と合っている点が分かってきたことが大きかったです。


ー秋からはどうなりました?

 

自分の方向性がだいぶ見えてきたこともあり、今の承諾先もバリ活からの紹介時点でかなりピンときていました。「あ、これだな」って。なので序盤からバリ活面談で対策を行ってもらって、毎回の選考に対して準備をしっかりしながら臨むことができたと思います。