面談担当の紹介「岩尾大樹(たいき)」

福岡県出身。九州大学工学部を卒業後、新卒でアークティブ(バリ活)に入社。社会人二年目。あだ名はイワオウ。

#野球部 #地元愛 #子どもが好き #アウトドア #ワーケーション #自転車で韓国縦断 #NPOボランティア

岩尾からのメッセージ

バリ活のサービスの根底に「がんばる人を応援する」という想いがあって、これが自分の性格とすごい重なっています。

がんばる人と話すと、「一緒にがんばろう!」って思っちゃいます。

ベンチャー志向の学生は、働くことへのモチベーションが高いですよね。

で、「一緒にがんばりたい!」って(勝手に)思っているこそ、面談では本音で話してもらえるような関係性が作れるように、日々試行錯誤しています。

自分が担当になったら全力で応援しますので、ぜひよろしくお願いします!

22卒バリ活ユーザーの声

「軸がブレた時や悩んだ時にバリ活の担当の方に電話させてもらっていました。自分がうまく言語化できないモヤモヤをそのままぶつけると『こういう感じ?』と言語化してくれてすごく整理できました。他にもエージェントはいくつか使いましたがなんとなく業務っぽい感じがしていたので、親身になってくれるバリ活が自分には一番合っていたと思います。」(藤澤くん・神大・Relic内定)

「他のエージェントでは紹介の時に企業HPのURLが送られてくるので、自分でいろんなページを見て理解しないといけないのが結構大変でした。バリ活ではその企業の魅力をバリ活目線でまとめたブログ記事を見せてくれるので、要点だけがパッと分かるし、セミナー前日の予習もしやすくて助かってました。」(柏井くん・島根県立大・ワンスター内定)

「大手エージェントはメルマガが毎日何通も届いたり、予約したセミナーの前日に電話で出欠確認があったりして正直煩わしかったのですが、バリ活はLINEで必要な時だけ気軽に連絡できてストレスがなくすごく使いやすかったです。」(黒木さん・立命館・アシスト内定)

「内定先の役員面接前に、バリ活の方に対策面談をしてもらいました。対策で準備していたとおり、実際の面接でもそのまま質問されたので、練習の成果が出せました。」(大橋くん・名大・イルグルム内定)

「バリ活主催のゲストセミナーがとても良かったです。こんなに1時間をあっという間だと感じるセミナーは他になかったくらい。もうちょっとその企業について知りたいなと思うくらいでちょうどセミナーが終わるので、聞きたかったことをメモしておいて、次の面談をすごく楽しみにしていました。」(安城さん・新潟県立大・シェイク内定)

「Web広告ベンチャーを多数受けていた時にバリ活の面談に来たのですが、僕の過去や将来のビジョンについて深く聞いてくれて『もしかしてこういう方向に興味があるんじゃない?』と人材系ベンチャーを紹介してくれました。実はWeb広告にちょっと違和感を感じていた時で、実際に人材系を選ぶことになったので本当にありがたい示唆を得たと思います。」(三浦くん・関大・アクシス内定)

「Twitterで『就活エージェントはクソだ』なんてよく見ます(笑)   ただ、僕はバリ活に出会えて本当によかったと思っています。就活の嬉しい瞬間もしんどい瞬間も、一緒になって絶対に共感してくれる存在だったので。」(橋本くん・高知大・Hajimari内定)