Mさん(立教大学 / 人材ベンチャーのpaiza内定)
―バリ活の良かったところは?
ダブル担当制がよかったです。メイン担当の向山さんは就活の進捗や相談などとにかく話しやすくて。お互いTWICE推しだったのも大きかったです笑
サブ担当の酒井さんには、特化型人材やHRテック、あと志望企業の解像度を上げてもらいました。
―企業の解像度は就活当初と比べて高まりました?
夏のインターンはざっくりと人材いいなぐらいのイメージで見ていましたが、秋からの本選考時期は解像度がグッと上がったことで「特化型人材」に絞れました。
そのタイミングで承諾先のpaizaと会えたので、序盤から酒井さんと対策を行ってもらって、毎回の選考に対して準備をしっかりしながら臨むことができました。
Hさん(国際教養大学 / コンサルティング企業のEnergize内定)
―バリ活の良かったところは?
2人体制がよかったです。酒井さんとの面談で企業理解を深めて、有薗さんとの面談で自分の言葉で話してみてという流れがよかったです。
インプット、アウトプットのサイクルができていたように思います。
―メイン担当の有薗はどうでしたか?
年末に様々な企業の人にいろいろ言われて頭がぐちゃぐちゃになっていたときに、私の異変に気付いてすぐに電話をくれました。
ヒトで決めようとしていたところに「それだと甘い」と指摘されて悩んでいたのですが、有薗さんは「確かにそうかもしれないけど、Hさんにとってはヒトはやっぱり一番大事だと思うし、それで決めるのもいいと思うよ」と言ってもらえて、これでいいかもしれないと前に進めました。
私をひとりの「人」として、見てくれていたと思います。
Kくん(同志社大学 / 人材ベンチャーのアサイン内定)
―バリ活の良かったところは?
とにかく向山さんが良かったです。
実は、エージェントは他に4,5社と面談したことがあったのですが、継続的に使ったのはバリ活だけでして。
―そうだったんですね! なぜ、バリ活だけ続けてもらえたんでしょうか?
向山さんが一番早めに会ったエージェントで、向山さんを基準にほかのエージェントを見ていたらやっぱり向山さんの方がいいなっていう笑
向山さんは圧倒的に引き出すのがうまくて、自分に寄り添ってくれている感がいろんな所からにじみ出ていました。
言葉では言いづらいのですが、損得だけではなく本当に伴走してくれているなと感じていました。
Sさん(筑波大学 / マーケティング企業のSpeee内定)
―バリ活の良かったところは?
メイン担当の有薗さんに「言語化」の壁打ち相手になってもらえたところです。
色々な企業と会って感じたちょっとした違和感、もやもやとかを定期的にアウトプットしていたことで、自分の軸が明確になってきたと思います。
最初はひとまず申し込むかぐらいで使い始めたのですが、結局バリ活だけ使うことになりました。
―バリ活を使っていく中で、企業の解像度は高まっていきました?
それはもう春・夏時点とでは全然違います!
最初はなんとなくマーケティングかなといったイメージだけだったのですが、酒井さんの解説を聞いて「デジマ」に絞れました。
最終的に迷っていた2社は自分だけだと事業内容が正直同じにしか見えていなかったのですが、その事業の違いについても解像度が高まった上で、しっかり比較して決められたと思います。