デジタルマーケティングの仕組みそのものを作る / ㈱ジーニー(マザーズ上場)

ジーニーは、マーケティング領域におけるDX支援を行うITベンチャーです。(社員数約360名 / 新宿本社 / 東証マザーズ上場)

本社オフィスはドラマ『半沢直樹』のロケ地にもなりました。(スパイラル瀬名さんのオフィス)

数年内にメガベンチャーのフェーズに

2013年8億だった売上が、2019年には150億となり急成長しています。

「成長率」の高さを評価される「デロイト日本テクノロジーFast50」にも、6年連続(!)で10位以内の表彰を受けているほどです。

現在360人ほどの社員数を、数年内に1000人規模、そして10年後には5000人規模へと成長させていく構想を持っています。

デジタルマーケティング領域の仕組みそのものをつくる

ジーニーは「SSP」と呼ばれるマーケティングのプラットフォーム事業において、すでに日本1位のシェアを持っています。

そこで安定的に出た利益をもとに、「MAツール」や「SFA」などデジタルマーケティング領域の新規事業立ち上げやM&Aを行い、急成長しています。

幅広い自社プロダクトを持つ稀有なITベンチャーだからこそ、デジタルマーケティング全般に詳しい人材になることが出来る環境です。

こんな人にオススメ

バリ活スタッフ

Web広告代理店のような人手で対応する労働集約ビジネスではなく、マーケティングの仕組みそのものをつくっていこうとしています。幅広い自社プロダクトを持つため、デジタルマーケティングの全体像が学ぶことができます。