モビリティ革命を支えるイノベーションを起こす / ㈱ハッチ・ワーク

ハッチ・ワークは、「コネクティッドカー」「自動運転」「ライドシェア」「電気自動車」などのモビリティが発展する近い未来において、駐車場インフラにイノベーションを起こそうとしています。(社員数約180名 / 青山本社)

モビリティ革命を支えるイノベーション

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近い将来、自動車が完全自動運転に切り替わっていくことは、皆さんご存知の通りです。

しかし、実はそれを支える駐車場インフラは全く対応できていません。

そこでハッチワークは「モビリティ革命を支えるイノベーション」に取り組んでいます。

仕組みをつくる人材

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ハッチワークの事業は、まさに仕組みをつくっていくこと。

カルチャーとしても、「構造的な課題」に取り組み、「再現性」を持った方法論で解決していく「問題解決思考」をとても大事にしています。

今回の新卒採用においても、目の前の課題に場当たり的に対応していく人材ではなく、「仕組みをつくって問題解決をしていきたい」という志向性を持った人材を求めています。

若手社員・内定者の声

「学生時代、バックパッカーとして東南アジアを旅しました。インフラがまったく整っていない現状を目の当たりにし、なにもない場所に新しいものをつくることこそが仕事の本質だと感じました。帰国後にハッチ・ワークに出会い、ここならだれもやっていない新しい仕組みをつくって人々の生活を支えることができると思い、入社しました。」(中央大学卒・男性)

 

「IT x ○○のテック系ベンチャーを中心に就活をしていました。そのなかでハッチ・ワークに出会い、ゼロイチで仕組みをつくる経験ができると思って入社を決めました。」(早稲田・女性)

 

「初めてメルカリを使ったときに、あまりの便利さに『自分もこんな便利なサービスをつくりたい!』と思い、イノベーションを起こせるポテンシャルのある企業を就活で見ていました。ハッチ・ワークのビジネスモデルならモビリティ革命の世の中において大きなインパクトを与えられると感じて入社を決めました。」(明治・男性)

こんな人にオススメ!

バリ活スタッフ

仕組みで問題解決ができる人材になりたいという人に、特にオススメです!