BizDevの代表格企業で「経営人材」として成長する / ㈱Speee(東証スタンダード上場)

Speee(スピー)は、マーケティングDXリアル産業DXを手掛けるITベンチャーです。(社員数約400名 / 六本木本社 / 東証スタンダード上場)

コンサルファームの機能を持った事業会社

Speeeは、Webマーケティングのコンサルティング企業として日本トップクラスの実績を持っています。

コンサルファームの機能を活かして、レガシー産業のDXにも進出し、「事業会社」としても急成長しています。

一社にいながら、コンサルと事業会社の両方を学べる珍しい環境と言えます。

「経営人材」としての成長機会

Speeeはあえて領域を定めず、これまで20以上の事業を産み出してきました。

BtoB・BtoC・BtoBtoCと多岐に渡るビジネスモデルを構築してきたBizDeV(事業開発)企業の代表格です。

入社理由の声

「就職活動の中で、テック企業がリアル産業の仕組みを変えていくことに興味を持ちました。(~中略~) 実際にSpeeeには事業を創っている事例や基盤があり、知的好奇心と学習意欲の高い方々が多いのが印象的でした。加えて、若手挑戦の風土もあるため、産業レベルの課題に対し20代でサービスを作ることができると思い、入社を決意しました。」(京大卒・男性)

 

「就活生の当時の僕は明確にやりたいことがあったわけではなかったのですが、漠然と経営人材としての力を身につけ、成長したいという思いが強くありました。そんなことを考えつつ、ベンチャー企業や外資コンサルなどを中心に見ている中で、(~中略~) Speeeと出会い、社員さんの優秀さ・論理と感情の双方を大切にする価値観・自分との相性などから、経営人材として成長する環境としては間違いなく正解だと思いました。(東大卒・男性)

 

社会課題を解決するサービスを、自分の手で作ってみたい。そんな思いに目覚めたのは、教育系スタートアップでの長期インターンの経験がきっかけです。(~中略~) Speeeのインターンシップへの参加や面談を重ねる中で、DXに対する考え方やVision、カルチャーに共感し、ここでならレベルの高い事業づくりができそうだと思いました。」(慶応卒・男性)

 

経営や事業開発の能力を20代で身につけたいという思いがあったので、若手のうちから大きな意思決定ができる商社やベンチャーを中心に就活していました。Speeeは、レガシーで非効率が多く残る、変革難度の高い産業領域で積極的にビジネスを展開しており、チャレンジの機会がたくさんあることに魅力を感じました。またお会いする先輩社員の方がみなさんとても優秀で、刺激をもらえそうだと感じたことも入社の決め手です。」(早稲田卒・男性)

 

「私は父が経営者だったこともあり、子どもの頃から自分で事業の意思決定ができる環境で生き生きと働きたいという考えでベンチャーを中心に受けていました。(~中略~) Speeeのインターンを受ける前はアイデアを次々に思いつく天才にしか、事業開発はできないのかもと勝手に思っていたんです。でもインターンで感じたのは、ロジックを使ったアプローチで再現性の高い事業づくりが実現できること。Speeeでなら、私でも経営人材として成長できそうという確信が持てた瞬間でした。(東北大・女性)

【まとめ】Speee(スピー)

  • 「コンサルファーム」の機能を持った「事業会社」
  • 領域を定めずに事業創造に取り組み続けている
  • 経営人材として成長できる環境

バリ活スタッフ

BizDev企業として有名なSpeeeですが、同時にカルチャーの良さでも知られています。頭がいいだけではなく、いいヒトたちと一緒に成長したい人にもオススメです!